シロアリ被害で耐震性が落ちる

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シロアリの被害は家が喰われてボロボロになるとともに、シロアリの食害によって構造体が弱体化し、倒壊した事例もあります。
これまでの大地震で新耐震基準の家が倒壊の中でかなりの家が壁内結露で劣化した家か、シロアリ被害のあった家です。

シロアリ湿気た木材を好みます。
乾燥材では大きな被害を受けにくいです。
ここで分かると思いますが壁内結露を起こすとそこが多湿状態となります。
壁内結露のリスクとともに、シロアリが発生しやすい環境となります。

大地震で大きく揺さぶられると、壁内結露で腐り、シロアリ被害を受けている家は簡単に倒壊してしまいます。
地震に強い家づくりとして、採用を検討してみませんか?

アートホームズが採用しているセルロースファイバー断熱材は防虫効果も高いです。
セルロースファイバー断熱材には、ホウ酸が添加されています。
これは添加することで燃えにくくしているのですが、これ以外にも
ホウ酸は殺菌剤や殺虫剤として使用されてます。ホウ酸は毒性は低く、人体への蓄積・残留は、ほとんどありません。

ホウ酸は、医療品としても使われ眼科等でよく出されます。我々の生活している環境にも存在してます。
警戒するような薬品ではないです。
しっかりと木を食い荒らす害虫には聞くのです。
食べると死んでしまいます。

防虫性能が高いという理由で「セルロースファイバー断熱材」が、マンション改修での断熱もですが、防虫を目的として使われたりした事例があります。

自然素材にこだわった、断熱性の高い家を適正価格で、ご提供してます。
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